【副業チャレンジ継続中】AIと一緒に短いシナリオ、作ってみます!

こんにちは。AI副業チャレンジ中の中年おやじです。

前回のブログでは、「シナリオって、そもそも何なの?」という話からスタートし、ChatGPTに質問してみたり、ネットで調べたりしながら、シナリオ作りの世界を少しのぞいてみました。

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シナリオといっても、テレビの台本や映画脚本のような本格的なものばかりではありません。
短い会話だけでも「シナリオ」になるし、ブログの中のちょっとしたやりとり風表現にも応用できます。

そこで今回は、実験的に――

AIと一緒に短いシナリオを作ってみる

ということにチャレンジしてみることにしました。

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まず、ChatGPTに「シナリオを書いて」とお願いしてみると、会話形式でどんどん提案してくれます。

たとえばこんな感じです。


👨「朝起きたら、突然猫になっていた!」
🐱「なんだこれ……手が肉球だ……」


こういうやりとりを膨らませていけば、短いショートドラマやマンガのネタにもなりそうです。

とはいえ、最初から長くて複雑なものは難しいので、今回は「3〜5行くらいのやりとり」で作る練習をしてみました。

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面白かったのは、AIが一発で完璧なものを出してくれるわけではないということです。

こちらが「ちょっと笑える感じで」とか「オチがあるように」と指示を出すことで、どんどん改良されていきます。

つまり、AIに任せるというよりも、AIと一緒に考えるという感覚なんです。

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最初の一歩は小さくてもOK。
大事なのは「とにかく1本書いてみる」こと。

今回作った短いシナリオも、いずれイラストや動画につなげられたらいいな…と、ぼんやり考えています。

 

🔽 今日のイラスト🔽

イラスト

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ということで、次回は
「シナリオと小説の違いって? どう作るのが基本なの?」というテーマで、
私なりに調べてみたことをご紹介したいと思います。

「会話ばっかりでいいの?」「情景描写はいらないの?」など、
シナリオならではの書き方のコツや考え方が少しずつ見えてきました。

副業につなげる“素材づくり”の練習としても、きっと役立つはず。

どうぞお楽しみに!